後数日で2月。 なんだか目まぐるしく日が過ぎて行く。 日常には特に変化は無く、元気にしています。
悩み事と言えば、同居人の猫が最近あまり外に出れないフラストレーションのせいか、(トイレ三つも持っているのに!!)絨毯の上でおしっこをすることがあります。 それを叱るとまたフラストレーションになっちゃうかと思うと、こちらのフラストレーションが高まります。 どなたか対処法をご教授下さい。
政治の世界はなんでああくだらないのだろうか?? 民主党って、ガキの政党ですね。 だれがあんなの選んだの?? まー、その前の自民に辟易とした国民が大半だったから、2年半前はしょうがなかったのでしょうが。
野田首相になって支持率急回復したものの、ドジョウ首相への支持率も急降下。 ちょっと期待したのに残念ですねー・・・
辞めた筈の宇宙人元首相が相変わらず訳の分からん事を言ってるし・・・ 菅君はいずこへ??
頭数は居るのだろうけど、人材不足。 所詮影の内閣で勝手なことをほざいているレベルが合っているのでしょう。
やんばダム中止なんて言って国民をびっくりさせたその政府が大臣が何人か入れ替わったら、工事再開だって。
事業仕分けだって、一時注目を集めた日本を駄目にする女議員がいたけど、結局はほとんど意味を成していないし。
議員数削減とか、公務員の給与削減とか早くしなさい!!
どっかの市バスの運転手の給与が一千万越えだって?? 信じられません。
介護職員の1万5千支給だって同じ職場の看護職員・事務職員とか厨房職員とか不満ぶーぶーです。
介護報酬そのものを底上げしなくては解決になりませんよー!!
今日の新聞では、自民の議員が尖閣を視察して「早く有人化しろ」と言っているらしい。 国土・領土を守る為には必要なことであり、政府も外務省もいい加減に目を覚ましたまえ!!
民主党の中でも小沢派が色々注文を付けてますが、さっさと子分連れて離党しちゃいなさい!! 全く見苦しい!!
民主党への提言・苦言はこちらから投書出来ます。 ぜひ皆様も!!
http://www.dpj.or.jp/contact/contact一日も早く、住み良い元気のある日本にしましょう!!
- 2012/01/28(土) 03:10:14|
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残り数分で2011年が終わろうとしています。
今年の世の中は大変な事だらけでした。
大震災、原発事故、民主党政権の低落、凶悪事件等々、あまり良いことが無かったですね。
福岡は相変わらずの飲酒運転がでの検挙が続いていますし、運転マナーも最悪ですし。
2012年は真に良い年にしていかなくてはなりません。
一人ひとりが努力しなくてはならないと思います。
それでも、今年も元気にいられたし、ありがとうです!!
- 2011/12/31(土) 23:57:28|
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何だか月日の経つのが早いですねー。 つい先日まで暑い日が続いていたと思ったら遅い秋が通り過ぎました。
今年の紅葉もここ福岡では先々週末がピークでした。 私は佐賀との県境に近い福岡の水源となる曲渕ダム湖畔の見事なモミジを楽しんで来ました。

- 2011/12/05(月) 22:28:09|
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我が住居と前原市街との中間地点に加布里という漁港があります。 ここで「天然ハマグリ」復活とのニュースがありました。
泉川(別名 雷山川)の河口から船越湾にかけて遠浅になっていて、貝が沢山取れたそうです。 湾側は密漁がきびしく監視・管理されている様ですが、河口の方では近くの人が入って採っているのを見かけることがあります。
さて、その記事はこちら↓
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/272973加布里天然ハマグリに関し、こんなサイトもありました。
http://blog.livedoor.jp/uokerf3/archives/50207257.htmlここ糸島のあちこちの漁港では冬は地元の焼き牡蠣と焼きハマグリが人気です。 旨そうですねー・・・
- 2011/11/12(土) 02:27:11|
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昨年の10月に65となり、暇人、自由人、年金生活者、前期高齢者に分類されて間も無く1年になります。
最近、息子夫婦に2人目の男子が誕生しました。 奥さんと娘二人に猫のモンさんは杉並で元気にしています。
さて、私は最近は何をしているかというと、ちょっとアルバイト的な仕事を請け負い、若干のお手当てをいただいています。
ドイツの年金もあれこれしてやっと少ないけどいただけるようになりました。 でも円高とユーロ安、それに銀行手数料でいくらにもなりません。 まー、無いよりよし、ということで。 そして66になるとUSA年金が請求できるので、先日その手続きをしました。
これもドル安でどうしようもありませんが、いくらになるのかなー??
最近の生活は週の半分は家(マンション)に居るので、へたすると飼い猫とのおしゃべり以外しない日もありますねー。
でも、無線はしているので、おしゃべりは無くともモールス信号で世界のどこかとは通信しています。
この無線ですが、マンション住いで大きな良く飛び・聞こえるアンテナが無いのでフラストレーションはありますが、無線出来るだけでも幸せ、って感じで欲をかかずに楽しんでます。
あと、週に2−3回は近所のトレーニング・ジムで筋トレとウオーキングマシン・エアロバイクをしたりしているのですが、ちょっと頑張りすぎちゃったのか、今は右足の親指のつけ根に違和感あり、10日程になりますが休憩中。
念の為にレントゲンを取ってもらいましたが、骨的には異常無しでした。
同居する生き物は猫の他はグッピーやメダカらの小魚、この夏に加わった緋鯉の赤ちゃんたちがいます。
体長1センチくらいから20cmくらいに見事に成長した赤い金魚は残念ながら死なせてしまいあmした。
ベランダにはプランターに何らかの植物が。 そうそう、その土壌として、野菜の切りかす何かを放り込んでおくと微生物が分解してくれるダンボール箱もあります。 見事に分解されてしまいます。 キャベツの外側の葉っぱとか、細かく刻んで投げ込んでおくだけ。 おかげで、燃えるゴミで出すゴミの量が大層少なくなりました。
ちなみにこのダンボール箱のセット一式は「すてんな君」という名称で糸島市民なら半額の500円です。 半年は楽に使えそうです。 特に不快な臭いも無いし、全家庭でこれを使えば、生ゴミの量が大幅に減るのにね、と思います。
本日は近況報告でした。
- 2011/10/12(水) 13:31:38|
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今夜はJ−DMAT(Japan Disaster Medical Assitance Team)の冨岡Dr.による東日本大震災へ緊急出動時の講演を聴いて来ました。 震災翌日には現地入りしていたDr.のあまりの生々しさの報告に途中涙が出てしまった。・・・
このDMATは阪神淡路大震災の反省の元に創られた急性期災害医療チームで、現在日本中各都道府県に813チーム5100名程が組織化されているそうです。
ただ、DMATは阪神淡路のクラッシュ症候群で救えたはずの命を可能な限り救おうとの課題で創られ、訓練されていたのですが、大津波での犠牲者とは対処法が根本的に違うそうで、多くの問題点・改善点が浮き彫りになったそうです。
今後の活躍を期待したいと思います。 活躍の必要性が無いのが一番ですが。・・・
参考
http://www.dmat.jp/dmat.pdf
- 2011/09/07(水) 23:02:52|
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まだまだ暑い日が続きますねー。 大型の台風もいくつも来るみたいですから私のベランダのヘナチョコ無線アンテナにはいつも心配しなくてはなりません。 まー、そのヘナチョコですから風でなぎ倒されても、日焼けを我慢すればすぐに復活可能ですが。
世の中、相変わらずひどいですね。 東北の復興も、原発の稼動も菅君とその内閣で全くうまく行きませんね。
やはり民主党は影の内閣とかで、外野でワイワイ言っているのがせきの山なんじゃないでしょうか?
マニフェストにうそもついたりして。
ところで先日のTV報道で玄海原発の再稼動のころ、玄海町役場には多くの非難の電話があったどうです。
中には1時間もゴチャゴチャいう輩も居たらしいですが、この人たちは地元の町民でも無く、これも外野でワイワイ言っている人達らしいですね。 原発反対の方々は、大昔の暮らしに戻れると思っているのでしょうか?? 大疑問です。
もちろん暑い夏にも冷房は無く、ステテコにうちわ、頭にはカンカン帽でお出かけです。 冬は厚手の股引にドテラですかね??
私は無条件に原発賛成とは言いませんが、想定外の事故の発生リスクを十分に認識した上で稼動させなくては、産業界も立ち行かなくなり、人々は職を失い、収入を失い、いずれはこの日本国が滅びることになるのではと案じます。
また、日本国の複数の領土問題も、棚上げにしてきたツケが回って来そうですね。 少なくとも尖閣諸島には早く実効支配の姿勢を示さないと危ういのではと思います。 その点、菅政権は相手に完全に馬鹿にされてるのが分かっているのか、いないのか???
以上は私の個人的な発言ですので念のため。
- 2011/08/07(日) 17:03:04|
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さて、最終日の6月29日になりました。 この日もジュネーブは快晴。
9時頃チェックアウトし、トラムも間違えないようにしジューネーブ中央駅へ。 ここで空港行きのバスに乗り換え。
結構早く着いた。 余裕綽々と思ったら、帰り便のルフトハンザを取り扱うスイス航空カウンターは長だの列。 早く着いて良かったー。 何とかフランクフルトー名古屋−福岡への搭乗券を貰えた。
しかし、搭乗口に行ってみると、30分遅延とか。 仕方なくターミナル内をうろうろするも、土産物屋はつまらんものしか無いし、後は高級時計ブランドばかりで、私には縁が無い代物ばかり。
そうそう、宿でインターネット出来無かったので、空港ならどうだろうとPCを引っ張り出すも、ここでもWifiの強い電波はあるものの、開放はされておらず、ネットで申し込んで携帯に送られてくるIDとパスワードが必要。 それさえあれば無料で使えるみたいだが、(どうやらセキュリティーの関係と思われる)そのために携帯契約なんて出来ないから実質的にEUへの旅行者には向かないと思う。 北京の様にパスポート情報でID/PW発行方式の方が旅行者には良いですね。・・・
LufthansaのA320は1時間半ちょっとで懐かしのFrankfurt到着。 ほんとは途中下車したいところだが、今回は空港内のみ。 で、ターミナルの移動でエレベーターに乗ったら、そこに駆け込んできた日本人が一人。 何とドイツ初日に一緒だった杉谷さんと偶然に会えた。 彼も到着便が遅れたとだいぶ焦っていた。
混んでいた出国管理を抜けて搭乗口へ。 杉谷さんは関空行き、私は名古屋行き。 関空行きはだいぶ乗客が居たけど、名古屋はガラガラ。 ここの帰国便も1時間ほど出発が遅れた。 この為、名古屋で接続するANAに搭乗するため、セントレア内をANA地上職の女性に先導されて走るはめと後ほどなるのであった。・・・
LufthansaのA340-300は超ガラガラ。 で、真ん中の4人がけ席は横になって寝る人で埋まってた。
私は左後部の窓側席で一睡も出来ず映画を見たりしていた。 で、面白かったのは、この便はドイツを午後に出て、日本の翌朝に着く、すなわち間に夜が入る訳であるが、飛行コースが北シベリア上空であり、多分地上は夜なのだろうが、1万3千メートル上空はずっと太陽が出ており、云わば白夜状態であった。

機内食は低カロリー食。 流石に中国よりはましで見た目も悪くは無かったです。 この辺はサ−ビス歴史の差でしょうねェ・・・

搭乗後約11時間で無事セントレア到着。 初めての空港で中を良く見たかったのだが、前述の通り到着が1時間送れ、接続便へ搭乗のため、空港内をランニングする羽目となった次第。 おまけ搭乗券があるのに一旦ANAチェックイン・カウンターに寄らされ、予約していたのと違う席になってしまった。 しかし、機内に飛び込むとそこには見知らぬおっさんが。 スッチー嬢に言うと、そのおっさんに席を譲るように言っていたが、でもその全席3席は空いている。 コンピュターのせいだろうけど、変だねー・・・
ま、それはともかく無事福岡に帰ることが出来ました。 短かったけど、楽しい旅でした。
以上
- 2011/07/19(火) 21:05:49|
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6月28日と29日はジュネーブのNationという地区にある国連の国際電気通信連合 (ITU:International Telecommunication Union)内にあるアマチュア無線クラブでの運用許可を頂いていたので訪問。 二日間、無線漬けになってました。 無線に関してはJA1ISTハムブログで:
http://air.ap.teacup.com/ja1ist/さて、朝の8時半頃宿を出て、宿の隣のパン屋でサンドイッチとコーヒーを頂き、スイスに入ってトラムでジュネーブ市内へ。 ところが16番に乗るつもりが12番に乗ってしまい、ジュネーブ中央駅を通過しない。 あれれ、と言う訳で路線図をあてに途中下車して乗り換えてNationへ。 なかなか目的のトラムが現れず時間がかかってしまった。
その待っている合い間に目の前にあったスーパーに飛び込み、飲み水を購入。 でもこの飲料関係の売り場が分からない。 聞くと地下だとか。 でも広くてウロウロ。 ヨーロッパを離れて10年もするとどうにも勘が合わないなー・・・
晩の8時頃まで無線して、今度はバスでジュネーブ駅へ、そしてトラムで宿へ。 遅くなったせいか、またもやレストランは閉まってる。 そこで前日のケバブ屋の並びの別の似たような店でまたもやケバブをテイクアウト。 今度はマヨにした。
ちょっと量が多かったので半分を翌朝用にした。
翌日は同じ様なコースでITUへ。 その日の無線は5時頃に切り上げ、帰りがけにジュネーブ中央駅から大噴水のあるレマン湖辺りを散策。 過去に何度も来た事がある場所。 懐かしいですねー・・・ あの頃は自分の車で移動していたので、今回の様にトラムやバスでの移動の効率の悪さに悩まずに済んだのにね。・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%B4最後の晩飯は幸いにもイタリアン・レストランが開いていたので、生ビールとスパゲッティー・アグリオ・オリオで満腹。

翌日は帰国日なので荷造りして、その晩も扇風機をぶん回して寝たのでした。
- 2011/07/19(火) 20:21:28|
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6月26日(日)、ドイツの最終日。 全ての荷物を持ってハムショー会場へ。 11時頃まで遊んで友人・知人に別れを告げ、ボーデン湖の船着場へ。 予約してあったフェリーに何とか間に合い、快晴のボーデン湖を一路 スイスのロマンスホーンへ。 船上でスイスに住むブラジル人夫妻としばし会談。 サンパウロ出身とのことで、話がはずんだ。
ロマンスホーンでは港の目の前のスイス国鉄駅からまずチューリッヒへ。 これは全車2階建ての列車でガラガラ。 もちろん2階席で途中の風景を楽しむ。 チューリッヒで今度はジュネーブ行き列車に乗り換え。 4時頃ジュネーブ駅到着。 さて、ここからがちょっと大変。 ホテルからの指示でトラムの16番だかに乗れ、とあったのだが、その停車場所が全然発見出来ず、駅の周りを荷物をかかえながらウロウロ。 やっと停留所を発見するも、今度は自動販売機の切符の買い方が小銭が無くてどうして良いか分からない。 でも、親切なご婦人が、この機械は「つり銭が無いみたい」と教えてくれて、おまけに小銭も恵んでくれた。 お礼も出来ないうちにその親切なご婦人は反対側に来たトラムに飛び乗って行ってしまった。・・・
さて、無事乗車出来たトラムはジュネーブの旧市街を通り抜け、フランスとの国境の終着駅へ。 駅のすぐ横が国境警備隊庁舎。 鏡ガラスの向こう側に警備隊がいるのかどうか分からないが、何のお咎めも無くフランス入国。 入国したは良いものの、今度は宿の位置が分からない。 通りすがりの人に聞くと、あんたの背中のすぐ後ろ、と教えてくれた。 なんとほぼ国境線の上あたりにありました。
でも、ここはホテルという看板はかかっているものの、超安宿でした。 エアコンも無いし、置いてあった扇風機には埃が溜まっているし。
なぜそんな安宿にしたかって言うと、ジュネーブのホテルは超高くて手を出したくとも出なかったのです。 で、フランス側に入ると手ごろな宿賃で。・・・ 国境をまたぐものの、実質的には同じ町内みたいなもの。 でもスイスフランからユーロに代わります。
夕食と飲み物を買いに外に出るも日曜日のせいかお店はほとんど開いていない。 やっと見つけた小さな商店でビールとミネラルウォーターを購入。 でも宿に帰ってつり銭を勘定するもちょいとごまかされた感じがした。 我ながら情けない・・・
その辺を歩き回っていたら遠くに夕陽に白くかがやく雪山を発見。 その名の通り、モンブランでした。
夕食を何にしようと歩き回るも、レストランはお休み。 国境のすぐ脇にファーストフード店があったので、しょうがないのでそこでケバブをテイクアウト。 添え物のサラダに何を付ける? マヨと何とかと、辛い奴、と言うので辛い奴にしたら、辛いばかりで全然美味しくなかった。 失敗・・・
その晩は30度を越え、暑いので窓を開け扇風機をぶん回して眠りました。
- 2011/07/19(火) 19:40:54|
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6月25日は朝からハムショー会場へ。 夕方港のすぐ傍にあるツェッペリン博物館見学。 あの大爆発事故を起こしたヒンデンブルグの事故機の残骸の展示が目立った。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%B3
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AF%E5%8F%B7%E7%88%86%E7%99%BA%E4%BA%8B%E6%95%85
飛行船に関してはここに詳しい:
http://www.air-ship.info/index.shtmlアマチュア無線家にとってはこの飛行船に搭載されていた送受信機が興味深いものがあった。 当然、真空管式ですね。
さて、その晩はババリア地方のハムクラブのディナ−に出席した。 参加者は200名ほどか。 途中、6大陸対抗のゲームがあり、アジア代表で参戦させられるものも下位に甘んじることとなった。・・・
- 2011/07/19(火) 18:18:52|
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さて、6月24日(金)は快晴。 朝食後バスで市内へ。 バス停で二組のご夫婦に声を掛けられ、昨晩一人寂しく食事していたところを観察されていたらしい。 そしてこのご夫婦もハムでHam Radioの会場に向かうところだったとのことで、一緒させていただいた。 一組はハノーバーから、もう一組は友達夫妻でUSA Vermont州からとのこと。 バスは5人で乗れば団体割引(?)とのこと。 市内からは会場まで無料のシャトルバスが循環している。 会場でのことは、別のハムブログにて。 (http://air.ap.teacup.com/ja1ist/)
昼は会場内にてJAIGの壱岐さん達とシュニッチェル、夜はRRDXA Dinnerでやっぱりシュニッチェル。 私の場合ドイツではシュニッチェルが多い。 どこでも味に心配無く、そんなに高くないので。・・・ Dinner会場からはTaxiの相乗りで宿へ無事帰還。
- 2011/07/12(火) 13:30:35|
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6月24日(木)は雨。 朝食は安宿のわりにしっかりとビュッフェが揃っており、例によってドイツパンにソーセージ。
どこで食べても美味しいです。 食後にチェックアウトし、荷物をフロントに預けて外出。 雨の中、ミュンヘン・オリンピック会場地近くのBMWミュージアムを見学。 ミュンヘンには昔ドイツ駐在中に何度か来ましたが、出張なので遊び要素の強いミュージアム見学は初めてでした。 BMWの高級車は縁の遠い存在であまり欲しいとは思わないのですが、戦前の航空機エンジンやオートバイなど興味深く見て周れました。 昼過ぎにミュージアムを離れ、地下鉄で戻る途中で途中下車。 後は中央駅までドイツの繁華街等を散策。 その古い街並みが良いですねー・・・
この日は祭日でほとんどの商店はお休みでしたが、駅の中で電話屋を発見。 GSMプリペイドSIMカードを€15で購入。 これは€10分の通話料付き。 お店でレジスト、してもらい、持参のSory Xperia Pro Miniに挿入、無事適合。
3時半に杉谷さんと合流、ICEでリンダオに。 ここで杉谷さんのお友達のご夫婦のお出迎えを受け、遠慮無く私のフリードリッヒスハーフェン郊外の宿まで送っていただきました。 助かったー・・・
私の3泊する宿は小さなお城を改装したところで、部屋はとてもクリーンに近代化されており、快適でした。
その晩は宿のレストランで一人寂しくドイツ料理を頂きました。 小さなレストランですが、宿泊客というよりも付近の滞在者が多かった様で、結構満席に近かったです。
ドイツの宿でのインターネットはWifiが主流の様で、ミュンヘンでも、ここフリードリッヒスハーフェンの田舎でもすぐにいくつかのホット・スポットが見つかるのですが、旅行者にはとても不便でどこに接続しても、登録無しには使えませんでした。 登録するためには、自分の携帯等でメールで送られてくるIDとパスワードが必要みたい。 私のプリペイドSIMはメールの設定の仕方が分からないので、その手が使えませんでした。 仕方なく宿の女将に泣き付いたところ、彼女の情報を貸してくれて、大助かり。 日本とのメールのやり取りが出来る様になりました。
その晩は今後に備えて下着類の洗濯をして、ドイツ2泊目の夢の人となりました。
- 2011/07/12(火) 13:20:18|
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北京空港滞在7時間後の現地時間23日午前1時前(日本時間 午前2時前)に中国国際航空 CA−961便 北京発ミュンヘン経由アテネ行き A330−300 に乗り込み出発。 夜間飛行便ですが行程半分ほどで後から太陽が昇り、翼に朝日を浴びながら空高くにあるお月様を眺めながらの飛行です。 もちろん地上は真っ暗。
機内はネット検索ではサービスも良くなく、トイレも汚れているとの情報で心配していたのですが、意外と普通でした。
機内食は試しに低カロリー食を事前に希望していたらちゃんと配食されました。 しかし、見た目が白いご飯の横に白身の魚で今一つだったのが残念。 隣咳の普通食は彩り良く美味しそうに見えました。
うとうとしているうちに現地時間 23日午前6時過ぎ(日本時間 午後1時過ぎ)、 全く普通にミュンヘン到着。 ここに着陸時に日の出となりました。
空港から電車で市内へ。 畑の中をだんだん都会に近づくにつれ、通勤客でだいぶ混んで来ました。 7時半頃ミュンヘン中央駅到着。 近い筈の杉谷さんの宿泊しているホテルがさっぱり分からず。 地上に出た出口が悪かったみたいでたいぶ歩かされました。 朝の掃除をしていたそっかの守衛さんに道を聞き、やっと目的のホテルに到着。 約束通りノイシュバンシュタイン城見学のバスツアーに同行。 その前に中央駅内の売店でドイツ風サンドイッチで朝食です。 久しぶりのドイツパンにソーセージで美味しかった。
バスは快晴のアウトバーンと田舎道を快適にドライブ。 何度か来たことのある城の下の町に到着し、まずは昼食。 待ちわびたシュニッチェルとの再会です。 でもビール込みで€17くらいで、ちょっと高かったです。
この美しいお城には大勢の観光客が。 日本人やアジア人も大勢。 内部は写真撮影禁止!! グループ毎に入場。 携帯案内機で日本語説明がありました。 感想としては、内部はヨーロッパの他のお城と似たり寄ったりでしたね。
快晴で暑くて約30度あったのに夕方から雨になりました。 ミュンヘンに戻り、自分の安宿 Hotel Italia にチェックインし、雨の中を杉谷さんと食事に出るも、適当なレストランが見つからず、ピザハットと相成りました。 今回の旅行前にドイツ北部でのO157騒ぎがあったので、生野菜には手を出さないつもりでいたのですが、地元の人達が結構食べていたので、私もサラダバーで頂きました。
食事して雨の中宿に戻り、バッタンQで寝ちゃいました。
- 2011/07/12(火) 12:50:20|
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6月21日、福岡発大連・北京経由でドイツ・ミュンヘンに入りました。 最近とみに露骨に覇権主義を表に出している赤い国は嫌いなのですが、敵情を一と目見ておこうとその赤い国の航空会社の乗り継ぎでした。 機内やスッチー嬢達の様子はネットでは散々酷評されていましたが、意外と普通でした。 大連の飛行場はターミナルの中だけですが、まだまだ田舎の感が拭えません。 北京の空港は巨大ですね。 一つのターミナルとしては世界最大かも?? 国の威信をかけて造ってある感じですね。
設備も近代的であると言えると思います。 ここでは乗り継ぎなのですが、一旦入国し、出国の手続きが取られました。
6時間の待ち合わせのはずが7時間となり、超長くなりました。 当日の北京は33度、ターミナル内もかなり蒸し暑く、冷房は節電していたみたいです。 そのせいか蚊の兵隊が沢山駐在していて、何箇所か襲われて痒くてまいりました。
ターミナル内に蚊を飼っているのにはびっくり。 やっぱり表面的に大国ぶっても、まだまだだなー・・・
ターミナル内で、無料のネット用PCがあり、蚊に襲われながらメールで時間つぶしをしていましたが、読むのはOKでも、書き込むのはローマ字しかだでした。 まー、これはしょうがないとして、その後ターミナルの中を視察していたら、何やらATMのような機械があり何だろうと見ていたら、無料の空港内WifiのIDとパスワードを発行する機械でした。 パスポートを差し込むと、それをスキャンされるので記録を取られるのに抵抗ありましたが、しょうがない、私の個人データを置いて来ました。
これで出発までネットサーフィンで時間をつぶせました。 空港内の売店とかレストランはかなり早い時間で閉まってしまいます。 後は自販機があちこちにありましたが、「元」のキャッシュしか使えず、両替もしなかったのでのどが渇く度に、しょうがない、飲用と書かれている水道で、最低限のお湿りだけで用を済ませましたが、やはり7時間はきつかったです。
反省点: 国際線はどうやらどこの空港でも外部からペットボトルの飲み物持ちこみ禁止の様です。 行く時に自家製の特性麦茶を4本持参したのに、荷物検査で処分されてしまいました。 出発前のターミナルで飲み物を入手しておくべきでした。
- 2011/06/30(木) 20:31:46|
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小生の3月25日投稿で最高指揮者の基地指令を非難したが、昨日(5月19日付け朝刊)の産経新聞1面トップで復活に関する記事がありました。
それによると被害を受けた全18機(2000億円強の損失)のうち6機が部品の剥ぎ取りなどで修復可能であるとのこと。
ただ、この修復費1機あたり50〜60億円かかるとのこと。 すごいですねー・・・ もし津波来襲前に空中退避出来ていれば全損とか巨額の修理費は避けられたのではないかと思います。 F2以外にもヘリとか連絡機等がだめになってしまっており、税金が無駄になってます。
F2復活@サンケイ
- 2011/05/21(土) 12:08:53|
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連休明けにKLM東京事務所からメールがありました。
その内容は:
平素よりエールフランス/KLMオランダ航空をご利用頂きまして誠に有難うござい
ます。
いただきましたメールからはご行程、日程がわかりませんため、システム上の不
具合なのか、ビジネスクラスへのアップグレードのご提案として出てきたメッセ
ージなのかの調査をすることができません。ご了承くださいま
せ。
XXX様に不快な思いをかけてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます。
エールフランス・KLMオランダ航空
オンラインサポートデスク
とお詫びの文面です。
で、この後、再度 前回と同じ行程で予約をいれてみたところ、約14万円でエコノミーが確保出来ました。
しかしながら、6月のドイツ・スイスへの旅行は既に12万円で中華国際航空とルフトハンザにANAの組み合わせで購入してしまいましたので、今回はKLMの利用は無いことと、システムの不具合では無かったかとメールを入れてみたのですが、この件に関しては返事がありませんでした。
KLMが取れていればAMSで現地の友人と一晩過ごせたのですが残念です。
以上
- 2011/05/19(木) 04:08:25|
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6月下旬に南部ドイツで開催されるハム・ショーに参加すべく格安航空券を探していました。 色々検索した中で、かつて駐蘭時代に良く利用したKLMがありました。 自分の希望するヨーロッパ内の接続もエコノミークラスでうまいこと予約が入りました。 それではと発券の為にクレジットカード情報や住所・氏名等を入れて、さっ、OKの筈でしたが、最後の段階でエコノミーは残席が無くなったので、ビジネスクラスに変更しますか? と出て来ました。 エコノミーなら15万強、ビジネスは55万円。 そんな大金を支払えるわけなく、キャンセルしました。 悔しいので、再度最初からやり直すと、やはりエコノミーで予約が入りますが、支払いの段階で同じメッセージが出てきます。 詐欺同然ですね。 カードの引き落としが無いことを願っています。 あまりに頭に来たのでKLMのカスタマーサービスに電話しましたが、混んでいるので、順番が来るまでお待ち下さいと。 待っても待っても順番が来ないので、たたき切りました。 結果、歴史あるKLMもいまや地に落ちましたね。 残念です。。。
- 2011/05/01(日) 12:32:57|
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効率良く大出力でCO2のほとんど出ない原発ですが、福島の想定外(想定が結果的に過小評価であった・・・)の事故で国内外の反発を招いています。 そんな中、地熱発電に注目する動きもある様ですが(地熱発電推進派には朗報ですね・・・)、日本をダメにするあの蓮舫さんが大活躍して仕分け対象にしてしまった地熱の研究・開発する「地熱開発促進調査事業」と「地熱発電開発事業」の2事業は復活となるのでしょうか?? その当人が原子力発電の処理で困っているのは皮肉なことです……。 なんとせねばいかんばい!!
- 2011/04/26(火) 09:53:00|
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空自松島基地内にあったヘリや航空機28機が全滅した。 約4mの津波に押し流され、海水につかり、もはや使い物にならずスクラップでしょうか? この中には18機の高額なF−2支援戦闘機が含まれています。 津波直後の様子は放送局のヘリから中継されていました。 多数のF−2、そして格納庫手前に駐機してえいた1機も。 しかし、基地の発表では「悪天候でヘリも1機も発進出来ず、救難に向かえず非常に残念」なんてアホな事を言っています。 被災地上空を多数のヘリが飛び交う中、なんで発進出来ず、むざむざ何千億もの物的損失と200名近い行方不明の隊員を出しているのか。 ちなみにF−2は1機120億らしい。
津波が来ると言うのは警報で分かっていることであり、私が思うにこれは杉山基地指令の完全な判断ミスであると思います。 少なくとも津波に襲われる前にヘリ及び滑走路上のF−2を発進し、上空にあれば損害はある程度防げたはずです。 この損失は我々の税金なのですぞ!! それにもしどっかの敵が攻めてきたらイチコロじゃないですか!!
松島基地被災状況:
松島基地被災状況こんな発表は謝罪も無く不謹慎である!!
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- 2011/03/25(金) 02:07:13|
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下記をご覧下さい。 2ページあります。
震災前後写真の中の黒い線をマウスで動かすと震災前後の比較が出来ます。
- 2011/03/24(木) 01:40:04|
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つい先ほどのニュースで東京都水道局は都葛飾区の金町浄水場の水道水から、乳児向け飲用基準を上回る放射性ヨウ素が検出された、と発表した。 成人には影響の無いレベルとの事ですが、これでスーパー、コンビニ等の店頭からペットボトルのお水が消えることでしょうね。 産地に関係無くほうれん草などの葉物野菜が売れなくなったり、日本人はちょっと神経質過ぎるのかも知れません。 (本国に引き上げる海外からの駐在員はもっとなのかな? でも、この変は国内で報道されていないニュースがあるのかも知れませんが・・・)
私は日本のエネルギー事情からすれば、CO2も排出しない原子力発電は肯定派です。 ただし、安全であれば、の条件付で。 先に見学した長崎の玄海原子力発電所は固い岩盤の上に建設されていて、幾重もの安全設計で安全であるとのことでした。 この発電所は我が住居から直線距離で30km程しか離れていません。 もしも何かあれば危険地帯と言えるかも知れませんね。 本当に安全であることを祈ります。
九州では鹿児島の川内にある原子力発電所の3号炉の着工が平成25年に計画されています。 これは九州一の約150万KWタイプの極めて大型の発電炉です。
今後も国内でいくつもの発電所が計画されており、日本の国力アップとなる原動力の一つとなる訳ですが、今回の福島原発事故を踏まえ、十分な災害対策とリスク管理が望まれます。
- 2011/03/23(水) 15:33:42|
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11日午後午後2時46分ごろ、マグニチュード9.0の地震が宮城県沖大平洋で発生し、おまけに火災と大津波で甚大な被害となりました。 被災者の方々へはお見舞いを申し上げます。 また、不幸にして犠牲者になられた多数の方々のご冥福をお祈りします。
さて、地震直後から約1週間、TVの前から離れることが出来ませんでした。 特に大津波が襲ってくる場面。 スマトラ地震そのものですね。 建物が破壊され、大小の船が押し流され、車が流され、田畑が飲み込まれ、そのすさまじさに圧倒されました。
その後は福島原発の爆発と海水による放水。 東電は当初、海水による廃炉を恐れていたために対応も遅くなったものと思われ、後手後手の対応で事態が更に悪化。 諸外国では日本中が放射能感染と報道されていた様に思えます。 官房長官、東電、原子力・安全保安院がそれぞれ色々発表していますが、安全を強調しパニックを恐れているような内容で今一つです。
現在は外部電力の接続と、海水の放水作業をしているようですが、海水は漏れたのがまた海に戻るわけで、付近の会場の放射能濃度は当然高まりますよね。 今はしょうがないとは思いますが。
何とか今のレベルで収束して欲しいものです。
- 2011/03/22(火) 03:18:18|
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今 テレビで「るり色の砂時計」というローカル番組で柳川を取り上げていました。 その中で、その昔「北原白秋」が住んでいた町とあった。 で、思い出したのが私の幼少時代(昭和20年代)に住んでいた阿佐ヶ谷5の1の6畳一間のアパートの隣のお屋敷が晩年の北原白秋が昭和17年に亡くなるまで住んでいた処です。
詳しくは
阿佐ヶ谷の北原白秋幼い子供心に、このお屋敷には素敵なお嬢様が住んでおられた(所謂 深窓の令嬢)と聞き覚えています。
それが北原白秋と関係があるのかどうかは分かりません。 なぜなら、このお屋敷は借家だったそうですから。
阿佐ヶ谷のこのあたりは東京大空襲の被害を免れましたが、今の高円寺の環七から先はほぼ真平らではるか先まで見渡せたそうです。
大昔の思い出でした。
- 2011/02/06(日) 13:10:04|
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早いもので今日から2月です。 今日は午後から快晴になり、暖かくなって来ました。
夕方海辺の散歩に出たのですが、海も穏やかでとても気持ちが良く、ついつぃ歩きすぎて西へ西へ。
陽も長くなりました。 ついこないだまで5時半になると暗くなっていたのですが、今は丁度日の入りの時間。
途中でのスナップです。
でも日が落ちた途端に温度は急激に下がり、手が冷たくなってしまいました。
暗くなってしまったので帰りは電車のお世話になってしまいました。

- 2011/02/01(火) 23:44:06|
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